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AV女優になりたい女の子の理由って?

AV女優になりたい女の子の理由って?

普通の女の子が、なぜAV女優になろうと思ったのだろう。どうしても理解できない人もいるかもしれませんが、その理由は人によって色々なのです。

その理由は人それぞれ違う

AV女優になろうと思った理由で最も多いのは、やはり「お金を稼ぎたい」です。それは昔から変わりません。
しかし、最近はそれに加えてAVの世界に興味がある、AV女優に憧れて、という理由で決意する子も増えてきました。
スマートフォンで手軽に見られるなど、女性の間でもAVが身近になってきたという状況の影響でしょう。
以前に比べて、AVが「怖い世界」だというイメージが薄れたことで、ずいぶんハードルが低くなって来ているようです。
また、以前はスカウトされてこの業界へ入ってくるという子が大半でしたが、現在は自分から応募してくる子の割合がかなり多くなっています。
事前に自分で業界の状況を色々調べてから応募するということも普通になっているなど、AV女優の意識も、一昔前とは全く違うものになって来ているようです。

普通じゃ体験できないことをしてみたい

T美さん(仮名 以下同)は、セックスに対してかなり積極的で、好奇心も強いタイプでした。
AVもよく見ていたのですが、自分がプライベートで体験しているセックスよりも、AVの中のセックスの方がずっと刺激的に思えていました。
それまで付き合っていた彼氏たちは同世代ばかりということもあり、あまり愛撫もしてくれず自分勝手なセックスばかりで、T美さんは欲求不満気味でした。
「AVに出ている女の子たちって、すごく気持ちよさそうじゃないですか。私もあんなに気持ちよくなってみたいと思ったんです」
3Pなどのプライベートでは、なかなか体験できないプレイにも興味がありました。
そしてT美さんは、思い切ってAV事務所に電話をかけて、面接を受けることにしました。現在は企画単体女優として活躍しています。
「普通じゃ絶対に体験できないようなプレイをたくさんできましたね。これはAV女優だけの特権じゃないかな(笑)」

シングルマザーが女王様に?

若くしてシングルマザーになってしまったS香さん。育児の関係で、最初は短期間で稼げる風俗の仕事をすることにしました。
病気などの衛生面が怖かったので、粘膜接触のない業種として、SMクラブの女王様を選んだのですが、それまで奥手だったS香さんはこの仕事で一気に覚醒。自分が言葉責めなどが上手いことに初めて気が付きました。
もともとスレンダーでルックスもよかったS香さんはたちまち人気の女王様となりました。
その時の常連のお客さんがAVの仕事を紹介してくれました。
最初は抵抗があったS香さんですが、プロの男優が相手なら病気の心配もなく、SMクラブよりも短い時間で稼げるということで、はじめてみることにしました。
S香さんは、女王様として磨いた言葉責めのテクニックを活かして、痴女系女優として大人気に。
時間の融通が効くなど、育児をしながらの仕事として、AV女優はなかなか都合はいいようです。

アイドルに憧れていたから…。

アイドルに憧れていたから…。

Y里さんは、アイドルに憧れていましたが、自分に自信がなく、せめて同じ業界に関わりたいと考え、音楽スタッフの養成学校に通っていた時にスカウトされました。
最初は断っていたのですが、AV女優のアイドルグループもあるということを教えてもらい、そのライブへ行ってみました。
そのステージは正にアイドルそのものであり、ファンも温かく、素晴らしいライブでした。
私もこんな活動をしてみたいと思ったY里さんはAV女優になることを決意。
本末転倒な動機ではありましたが、撮影も楽しくAV女優として活動しているうちに、ファンもたくさん増えていきました。SNSやイベントなどでファンと触れ合っていると、かつてアイドルに憧れていた自分の思いが満たされていきました。
やがて念願のアイドルグループにも加入でき、現在はAV女優とアイドル活動を並行して行っています。

監督になるために、まず女優に

N妃さん(仮名 以下同)がAV女優になろうと応募したのは、以前からAVが大好きで、将来AV監督になりたいと思っていたからです。まず女優として業界に入ってからの方が監督になりやすいだろうと考えたのです。
もともとセックスには積極的だったN妃さんは、何でも出来る女優としてたちまち売れっ子になりました。
現場でも「将来、AV監督になりたいんです」と日頃から言っていると、スタッフも面白がって、撮影のノウハウを教えてくれるようになりました。
そうして技術を学んでいったN妃さんは、よく出演していたAVメーカーから見事監督デビューすることができました。当初は女優と平行しての兼業監督でしたが、現在は監督一本で活動しています。
彼女のように女優から、監督やヘアメイク、AVメーカーの広報、ライターなどになった人もたくさんいます。

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