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レズってちょっと興味があるんだけど……

レズってちょっと興味があるんだけど……

女同士の愛の世界、レズ。興味を持っている女性も多いようです。安全にレズを体験するには、AVの撮影はぴったりなのでは?

どうして男性がレズAVを見るのか?

AVで根強い人気を誇るジャンルのひとつに「レズ」があります。
女性と女性が愛し合う女だけの世界であるレズですが、なぜ男性がそこに惹かれるのでしょうか?
その理由のひとつに、男性が出演しないからだということがあるようです。
男性の裸など見たくないということと、自分以外の男性がセックスしていると嫉妬してしまうから、ということらしいのです。
つまり女性同士のセックスが見たいという以上に、男性を見たくないという理由の方が強いのです。
ともかくレズはAVのジャンルとして定着しています。
80年代のロマンポルノの時代から『セーラー服百合族』(1983年)のようなヒット作はありましたし、レズをテーマにした作品はポツポツと作られていましたが、今のように増えたのは、AVのプレイが過激化した00年代以降のことです。

女性がレズに抵抗なくなった?

しかし90年代くらいまでは、レズをNGにしていた女優も多かったのです。
代表的なNGである三大NGは、今は「スカトロ」「アナルセックス」「ハードSM」と言われていますが、かつてはこの中に「レズ」も含まれていたほどです。
それが00年頃から変わっていったようです。
最近は、女性アイドルなど「可愛い女の子」が好きな女性が増えているようです。デビュー前から、AV女優のファンだったという話もよく聞きます。
同性に対しての抵抗は、時代と共に薄れているのでしょう。
中には、「あの子、可愛いからレズしてみたい」とリクエストを出す女優もいるほどです。
プライベートでも仲のよい女優同士のレズ作品などもあり、さすがにそれは照れくさいんじゃないかと、余計な心配すらしたくなってしまいます(笑)。
女性の意識はかなり変わっているようです。
また一度、レズを体験してみたい、と考えている女性にとっても、AVの撮影は安全であり、いいチャンスなのではないでしょうか。

女性がレズに抵抗なくなった?

クンニがレズのハードル

可愛い女の子が好きだから、ハグしたりキスしたりは抵抗はないという女性でも、なかなか踏み込めないのが性器への愛撫です。
女性は意外に女性器に対して抵抗があるようで、そこに触れることや、ましてや口をつけることまでは、なかなか出来ません。
レズ物を得意としている女性監督に聞いてみたところ、レズでクンニが出来る女性は、精液にも抵抗がないという共通項があるようです。
大人数の男優から精液をかけられる「ぶっかけ」や、精液を飲み干し「ごっくん」と言ったプレイが出来る子は、レズにも抵抗がないとか。
「だから、私はザーメン物に出てる子を口説くんですよ、レズやってみない?って」
女性器はやはり、愛液が出るなど、男性器に比べると「湿った」印象が強いということなのでしょう。潔癖症気味の女性には、そこがどうしても抵抗があるのでしょう。
そこを乗り越えられれば、レズも出来る女優になれるわけですが……。

レズで活動の幅が広がる

レズが出来ると、AV女優としての仕事の幅がぐんと広がります。
企画女優であれば、人気単体女優の相手役としての仕事をすることも出来るのです。
初レズ作品などでは、相手をベテランの女優にするというのが定番となっています。
最近では、大槻ひびきさん、椎名そらさん、阿部乃みくさんと言った人気企画単体女優がそうした役を務めることが多いようです。
こうしたレズ役が上手な女優さんは、そうした仕事が集中しすぎて、まるで自分が男優になったような気分になってしまうとか。とある女優さんなどは、契約書が男優のもので驚いたこともあったそうです。
レズのリード役が出来るようになると、そうした仕事が多くなることで、結果的にAV女優としての寿命を長くできるのです。
バイプレイヤー的な立場にはなりますが、そうしたことで仕事の幅を拡げられるのは、大きなメリットなのです。

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